キーボード操作
出題画面はマウスを使わずキーボードだけで進められます。使えるキーの一覧です。
出題画面は、マウスを使わずキーボードだけで進められます。たくさんのカードを続けて解くときは、こちらのほうが速く回せます。
画面に出ているボタンが、そのまま「いま押せるキー」です。 ボタンのラベルにキーが書かれているので(「正解 (y)」「確定 (Enter)」など)、覚えていなくても画面を見れば分かります。
使えるキー
| キー | できること |
|---|---|
y / n |
二択の決定(自己申告の正解・不正解、○×の ○・×) |
1〜8 |
選択肢や並べ替えの項目を、画面に表示されている番号で選ぶ |
Enter |
確定する/次へ進む |
Space |
答えを表示する(自分で正解・不正解を申告するタイプのみ) |
c |
「実は正解」(記述式の判定を訂正する) |
Backspace |
直前の選択を取り消す(複数選択・並べ替え) |
このほか、1 2 を y n の代わりに、o x を ○ × の代わりに使うこともできます(ボタンには表示されません)。
記述式で答えを入力しているとき
記述式の入力欄に文字を打っている間は、文字キーはそのまま文字として入力されます(c と打てば「c」が入力されます)。
このとき働くのは Enter(=答える)だけです。採点が終わって入力欄から離れると、c(実は正解)や Enter(次へ)が使えるようになります。
キーが効かないとき
次の場合、キーボード操作は働きません。
- 検索欄など、出題以外の入力欄にカーソルがあるとき
- 「出題」タブ以外の画面を開いているとき