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キーボード操作

出題画面はマウスを使わずキーボードだけで進められます。使えるキーの一覧です。

出題画面は、マウスを使わずキーボードだけで進められます。たくさんのカードを続けて解くときは、こちらのほうが速く回せます。

画面に出ているボタンが、そのまま「いま押せるキー」です。 ボタンのラベルにキーが書かれているので(「正解 (y)」「確定 (Enter)」など)、覚えていなくても画面を見れば分かります。

使えるキー

キー できること
y / n 二択の決定(自己申告の正解・不正解、○×の ○・×)
18 選択肢や並べ替えの項目を、画面に表示されている番号で選ぶ
Enter 確定する/次へ進む
Space 答えを表示する(自分で正解・不正解を申告するタイプのみ)
c 「実は正解」(記述式の判定を訂正する)
Backspace 直前の選択を取り消す(複数選択・並べ替え)

このほか、1 2y n の代わりに、o x を ○ × の代わりに使うこともできます(ボタンには表示されません)。

記述式で答えを入力しているとき

記述式の入力欄に文字を打っている間は、文字キーはそのまま文字として入力されますc と打てば「c」が入力されます)。

このとき働くのは Enter(=答える)だけです。採点が終わって入力欄から離れると、c(実は正解)や Enter(次へ)が使えるようになります。

キーが効かないとき

次の場合、キーボード操作は働きません。

  • 検索欄など、出題以外の入力欄にカーソルがあるとき
  • 「出題」タブ以外の画面を開いているとき